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早川和宏弁護士が、(仮称)新潟市文書館運営協議会委員に就任しました。

2020年10月1日、早川弁護士が(仮称)新潟市文書館運営協議会委員に就任しました。   任期は2022年9月30日までです。   同委員会は、(仮称)新潟市文書館の管理・運営等に・・・続きを読む

土田亮弁護士が令和2年司法試験考査委員の任に就きました。

土田亮弁護士が令和2年司法試験考査委員の任に就きました。・・・続きを読む

山下祐輔弁護士が、法政大学公務人材育成センター主催の講座で講師を務めました。

山下祐輔弁護士が、2020年3月から4月にかけて、法政大学公務人材育成センター主催の「2020年本試験対策 直前期対策講座」の民事訴訟法の講師を務めました。・・・続きを読む

早川和宏弁護士が、東洋大学副学長に就任しました。

2020年4月1日、早川弁護士が東洋大学副学長に就任しました   学生担当として、2年間職務に当たります。   https://www.toyo.ac.jp/ja-JP/about・・・続きを読む

早川和宏弁護士が執筆した「石川県における公文書等の管理と課題」が、北陸史學68号に掲載されました。

2020年3月、早川弁護士が執筆した論文「石川県における公文書等の管理と課題」が、 北陸史學68号47頁以下に掲載されました。   同論文は、2017年3月に公表された「新石川県立図書館基本・・・続きを読む

早川和宏弁護士が、新潟市公文書管理条例(仮称)検討委員会委員に就任しました。

2020年1月23日、早川弁護士が新潟市公文書管理条例(仮称)検討委員会委員に就任しました。   任期は、2021年3月31日までです。   同委員会は、新潟市公文書管理条例(仮称・・・続きを読む

早川和宏弁護士の報告等が掲載された『未来への記録―リスクを回避するための自治体の文書管理』が出版されました。

2020年2月25日、早川弁護士の冒頭報告、パネルディスカッションが掲載された書籍『未来への記録―リスクを回避するための自治体の文書管理』が、第一法規から出版されました。   同書は、201・・・続きを読む

早川和宏弁護士が、国立国会図書館政治資料課で講習会の講師を務めました。

2020年2月6日、国立国会図書館政治資料課(憲政資料室)で「近現代政治資料に関する説明聴取会」が開催され、早川弁護士が「アーカイブズの保存活用を巡る法的課題」と題する講演を行いました。  ・・・続きを読む

早川和宏弁護士が執筆した「『住民のため』の自治体公文書管理へ」が掲載された月間ガバナンス2月号が発行されました。

2020年2月1日、早川弁護士が執筆した論考「『住民のため』の自治体公文書管理へ」が、月刊ガバナンス2020年2月号20頁以下に掲載されました。 自治体における公文書管理の目的・法形式・要素が簡潔にま・・・続きを読む

早川和宏弁護士が執筆した書評が掲載された『アーカイブズ学研究』31号が発行されました。

2019年12月に発行された日本アーカイブズ学会の学会誌『アーカイブズ学研究』31号に、早川弁護士が執筆した書評「三宅弘著『監視社会と公文書管理―森友問題とスノーデン・ショックを超えて』」が掲載されま・・・続きを読む

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