2016年2月5日、板橋区公文書館で全史料協関東部会第284回定例研究会「地方自治体における公文書管理条例の制定過程」が開催されました。 同研究会において、早川弁護士は「渡邊報告から考える―地方自治体・・・続きを読む
2016年2月5日、板橋区公文書館で全史料協関東部会第284回定例研究会「地方自治体における公文書管理条例の制定過程」が開催されました。 同研究会において、早川弁護士は「渡邊報告から考える―地方自治体・・・続きを読む
日本司法書士会連合会の依頼により、宮島渉弁護士が「月報司法書士」2016年2月号に『株主総会・取締役会の決議を争う訴訟-司法書士が押さえておくべきポイントを中心に-』を寄稿しました。 司・・・続きを読む
早川和宏弁護士(東洋大学法学部法律学科教授)の講義「公文書管理―誰のため、何のため?―」が、TOYOWebStyle Web体験授業で公開されました。 公文書管理について、高校生にも分か・・・続きを読む
2015年12月24日の「新潟日報」に、公文書や情報公開制度の専門家として、早川和宏弁護士のコメントが掲載されました。 早川弁護士は行政法の教授でもあり,公文書の保管や情報公開についての・・・続きを読む
2016年1月25日、金田正敏弁護士が成城学園中学校高等学校にて、高校3年生に対して「犯罪報道と法律」の授業を実施しました。・・・続きを読む
2016年1月20日、熊本県市町村自治会館にて「よりよい公文書管理のために~何から始めるのか、何ができるのか~」と題した「平成27年度公文書館機能普及セミナーin熊本」(主催:全国歴史資料保存利用機関・・・続きを読む
早川和宏弁護士が執筆した「地方公共団体における文書管理~情報公開の前提として~」が、るびゅ・さあんとる15号1~7頁(平成27年・公益社団法人東京自治研究センター)に掲載されました。 同・・・続きを読む
平成28年1月7日、石原正貴弁護士は新事務所「東京スカイパーク法律事務所」に移籍しました。・・・続きを読む
「週刊文春」2015年12月24日号に第三者割当増資を争う方法等に関する宮島渉弁護士のコメントが掲載されました。 当事務所の弁護士は、マスコミの取材にも積極的に対応しておりますので、お気・・・続きを読む
早川和宏弁護士が、茨城県下の市町村職員を対象とする「法務マスター研修」の講師を務めました。 法務マスター研修は、法務能力を基礎から身につけるためのものです。 同研修は、全国的にも珍しい、・・・続きを読む
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