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早川和宏弁護士が執筆した書評が掲載された『アーカイブズ学研究』31号が発行されました。

2019年12月に発行された日本アーカイブズ学会の学会誌『アーカイブズ学研究』31号に、早川弁護士が執筆した書評「三宅弘著『監視社会と公文書管理―森友問題とスノーデン・ショックを超えて』」が掲載されました。

学会誌の性格上、同書の第3章「民主主義の通貨としての情報公開と基盤としての公文書管理」を中心にした書評となっています。

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